長板中形  技ー松原家の仕事

すまし建てという藍染で型染めの仕事をしていらっしゃる松原家。

伝統の守るそのお仕事と孝司さんの独自の感性で生み出される柄は
モダンさを感じます。
江戸型紙を重ねて作る柄は想像を超えて楽しさを感じます。
表も裏も柄付けをするお仕事はとても複雑で、
お天気、温度などと相談しながらする手間のかかるものです。
そんなお仕事の一端をお話しして頂きます。

 

10月18、19日 (両日とも松原孝司さん在店)
11:00〜19:00
19日は5時まで
18日13時より松原孝司氏お話会
(お話し会はご予約下さいませ)